一般社団法人 環境パートナーシップ会議
(Environmental Partnership Council : EPC)

特徴

持続可能な社会を創るために、さまざまな機会・時間・空間でさまざまな“つなげる”をプロデュースし、発信しています。

代表者

廣野良吉

所在地連絡先

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5-53-70
国連大学ビル1F 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)内

組織

代表理事:廣野良吉(成蹊大学名誉教授/ESD-J顧問)
設立日:2006年12月20日
職員数:10名

目的・主な活動

環境パートナーシップ会議(EPC)は、地域の環境団体や、政策提言を行う環境NGOを支援し、企業や政府とつなぐこと(パートナーシップ)によって、課題を解決に導く新しい力を生み出すことを目的に活動している組織です。 場づくり、仕組みづくり、実例づくり、人材育成、情報共有のデザインなど、縁の下を支える活動をしています。

活動事例紹介

●地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)の運営
●企業のボランティア・社会貢献活動のコーディネート
●企業のCSR業務コンサルテーション(ウェブサイトやCSR報告書の監修 等)
●NPOのSR(社会的責任)の研究 (『社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク』幹事団体)
●持続可能な開発のための教育(ESD)促進事業
●環境保全活動団体の活動報告会(NGOと市民の集い)の運営
●講師派遣(テーマ:パートナーシップ・協働/環境NGO/ボランティア活動)
持続可能な地域づくり/企業のCSR活動 等
●政府エコポイントの基金設置・管理

アジアとの連携に期待すること

各地域、人、組織が効果的に環境保全活動に寄与できるよう、アジア各地との交流によって知恵の集積やネットワーク構築をしたいと思います。

英文の紹介ページへ